椎間板ヘルニア

広島市で唯一通い続けさせない整体院

なないろ整体院は、お客様に身体の痛み・痺れから卒業して頂く整体院です。

治療家としてお客様の目の前の痛みを解決するのは当たり前です。

しかし、それ以上に大切なことはこの先も再発せずに楽しく過ごしていけるかということではないでしょうか。

痛み・痺れの再発で、病院・治療院などの通院を再開・・・その繰り返しは心身ともに辛いと思います。

もし、あなたのゴールが明確で「再発しない身体をつくり卒業を目指す」整体をご希望であれば当院以上の場所はありません。

まずは動画をご覧ください

改めて仕事が楽しくなりました!

卒業の目標:ブロック注射に頼らず痛み・痺れがない体にしたい

施術前
動画は、お客様が初めて来店された時に撮影させて頂きました。
病院でブロック注射を何度も打っていましたが、痛み・痺れがなかなか改善しないまま我慢して過ごされており、仕事に支障をきたすようになったので当院に来院されました。

施術後(20回目終了時)
もともと脊柱管狭窄症の診断があり、右足の痛み・痺れが長い期間ありました。
痛み・痺れの症状を強く認めていたため、最初は週2回の来院ペースで始めていきました。
少しずつ痛み・痺れの症状が緩和されたため、次に背骨の歪みを整える整体やセルフケアを丁寧に都度修正を加えながら、徐々に来院ペースをあけていきました。
それにより、12回目までは週2回の来院ペースで痛み・痺れは緩和され、その後は週1回に設定し20回目終了時には身体を反らしても脊柱管狭窄症の症状が出ることはなくなりました。

よって、初回来院時に設定した目標を達成したので、こちらのお客様は来院から約3ヶ月で当院を卒業されました。
※効果には個人差があり、成果や成功を保証するものではありません

転ぶ心配がなく散歩ができます!

卒業の目標:左足首が上がってつまかないようになりたい

施術前
動画は、お客様が初めて来店された時に撮影させて頂きました。
お尻から足先までの痛み・痺れにより急に左足首が全く上がらなくなり、病院でも改善がみられないまま、常に足元に注意を払いながら歩かれていました。
ご紹介で当院のことを知り、来院されました。

施術後(24回目終了時)
脊柱管狭窄症の診断で、左足首の麻痺により足が上がらなくなっていました。
左足首の機能改善のため、お尻から左足先までの痛み・痺れ症状の緩和や足の長さなどの計測によって適切な市販の靴の提示、インソールの作成を行っていきました。
また、セルフケアでは左足首への反復練習や万歩計を使用した歩数管理などで、その都度セルフケアの見直しと提示を繰り返し行いました。
それにより、初回時と比べて左足首は上がるようになり、つまくことなく長い距離を歩けれるまで回復しました。

よって、初回来院時に設定した目標を達成したので、こちらのお客様は来院から約3ヶ月で当院を卒業されました。
※効果には個人差があり、成果や成功を保証するものではありません

家族での外出が楽しくなりました!

卒業の目標:痛み・痺れをとりたい

施術前
動画は、お客様が初めて来店された時に撮影させて頂きました。
坐骨神経痛により右足に痛み・痺れを抱えていました。病院でブロック注射を何度も打っていましたが、痛み・痺れがなかなか改善せず、ほぼ諦めた状態で日常生活を送っていました。
少しでも良くなりたい一心で、当院にご来院くださいました。

施術後(24回目終了時)
脊柱管狭窄症の診断に加えて、腰椎すべり症・側弯があり、右足の痛み・痺れが長い期間ありました。
痛み・痺れの症状を強く認めていたため、週2回の来院ペースで始めていきました。
背骨の歪みが根本原因で症状が出ているため、姿勢の改善や痛み・痺れが出現しない動作を繰り返し指導したことで、痛みが出ることなく、歩くことがスムーズになり家事動作ができるまで回復しました。

右足の痺れが残っており、現在も治療中です。(2022.6/24)
※効果には個人差があり、成果や成功を保証するものではありません

9割のお客様が3ヶ月で“卒業”

なないろ整体院には「あきらめかけていた慢性腰痛」や「病院や接骨院にたらい回しされた坐骨神経痛」など深刻なお悩みを持つ方が多く来院されています。

実際に来院いただいたお客様の9割は約3ヶ月で身体の痛みから”卒業”されています。

脊柱管狭窄症の特徴

痛みやしびれの出現は姿勢に強く影響されます

・立っているだけで、痛みやしびれが出現したり増悪する

・座っていれば、痛みやしびれはある程度は我慢できる

・体を反ると痛み・しびれが強くなるが、前にかがむと和らぐ

・長い距離歩くことが困難。休みやすみで何とか歩ける

・スリッパが脱げやすく、家の中でもつまづく

このお悩みは実際に来院された方々のお悩みです。

当院に脊柱管狭窄症で悩まれて来院される方のほとんどが整形外科や整骨院に行っても良くならなかった方です。

改善するために整形外科や接骨院に通院していたのに、なぜ脊柱管狭窄症の痛みやしびれが完全に取れないのでしょうか?

脊柱管狭窄症が生じる3つの原因

①背骨のずれによる脊柱管の圧迫

背骨が歪むと背骨のすぐ後ろにある脊柱管を圧迫してしまいます

脊柱管は人体にとって大切な神経が通る道を作っている場所になります。

そのため、背骨が歪んで脊柱管を圧迫してしまうと神経が圧迫されてしまうために痛みや痺れをおこしてしまいます。

②腰と足の筋肉のこり

腰にある脊柱起立筋という筋肉がこり固まってしまうと、筋肉のすぐ下にある血管や神経を直接圧迫してしまいます。このことで、痛みや痺れがおこってしまいます。

また、脊柱管狭窄症では【足のつけ根が痛い】といった症状で悩まされる方もいますが、この場合は【中殿筋】という足のつけね(股関節)にある筋肉が原因となります。

③骨盤や肋骨の歪み

骨盤や肋骨は直接的な原因にはなりませんが構造上、背骨と連結がある場所のため、骨盤や肋骨が歪んでしまうと背骨の歪みの原因となります。

また、全体的な体のバランスも崩れてしまうため筋肉にも余計に負担がかかってしまい、痛みにも繋がってしまいます。

そのため、一見関係ないようにみえる背骨に関連する部位はしっかりとみていく必要があります。
(頸椎や股関節も場合によっては必要)

脊柱管狭窄症を改善する大事なポイント

これらの3つの原因が、脊柱管狭窄症を引き起こしてしまいます。

そのため、脊柱管狭窄症の症状を解消するためには、「姿勢の改善」が必要になってきます。

そこで、なないろ整体院では歪みを整えたり筋肉を和らげる施術に加えて、この「姿勢の改善」に着目した施術を行っていけるため、脊柱管狭窄症を根本から解決に導くことができるのです。

当院の改善方法

1.痛みの原因を徹底追及

当院では初回の方に限り、2時間枠で対応しております。

初回のヒアリングと検査に時間をかけることで、現在のお身体の状態をしっかりと把握していきます。

特に、怪我以外での痛みは今までの日常生活の積み重ねが原因になっているが多いため、時間をかけて細かく聞いていきます。

そして、ヒアリングで引っかかった箇所の検査を行い痛みの原因を探っていきます。

この過程を丁寧に時間をかけて行うことで、痛みの原因を突き止めることができ、根拠に基づいた施術を行うことで、最短で改善するための道筋も作ることができるのです。

2.一人ひとりに合わせた施術で痛みを改善

痛みは、長年の日常生活で積み重なった姿勢の崩れが1番の原因になります。

この姿勢の崩れにより、関節や神経に過剰な負荷がかかり、変形性関節症や坐骨神経痛、慢性腰痛などを引き起こします。

そのため、当院ではヒアリング・検査で特定した部位に対して、あなたにとって最適な施術をオーダーメイドで行っていきます。

また、セルフケアや姿勢を崩さないための日常生活のアドバイスで姿勢の崩れを整え、関節や神経に負担をかけない姿勢作りを行います。

そうすることで、痛みが出るきっかけから改善することができ、根本改善へと導くことができます。

3.痛み・痺れが出ない姿勢作り

姿勢の崩れは関節や神経に負担をかけ、過剰に負担がかかった部位に痛みが生じます。

しかし、通常の整骨院では、姿勢調整だけで終わっているところが多く、痛みを完全に取り切れないで長く通わせることもあります。

そうならないためにも、当院では姿勢調整だけで終わらすのではなく、負担がかかっている関節や神経にもアプローチを行っていきます。

そして、自宅でも無理がなく、かつ効果的に行える“ながらケア”を中心にセルフケアや日常生活のアドバイスを行います。

そうすることで、どこに行っても改善しなかった痛みを完全に取り切ることができます。

当院が重視するのは“本当の卒業”

お客様が当院に来院される目的は、肩こり・五十肩・腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・股関節痛・膝痛・変形性膝関節症など身体の痛みの改善ですので、当然当院でもお客様が痛みから”卒業”することを重視しています。

それと同時に、当院ではお客様が痛みの改善のために病院・整骨院・整体院などに通院を繰り返していたことから”卒業”することも重視しています。

通院を止めてしばらくしたらまた通院・・・”卒業”しませんか?

お客様の声もお聞きください

広島市西区在住 矢野様
脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、右足の痺れ

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

Q
当院に来院する前はどのようなお身体のお悩みをお持ちでしたか?
A

右足の痺れがあった。腰の方からきたのかなと思っていた。

Q
自分なりの対処方法は?
A

病院を受診して腰骨の4番目か5番目かの神経が出ていると言われた。
リハビリに行って、徒手・電気・鍼などをしたが治ったようで、再発を繰り返していた。

Q
来院したきっかけを教えてください。
A

娘が探してくれて、お父さん行ってみたら?と言われた。

Q
施術を受けてどうでしたか?
A

他の整体をあちこち回ったけど、先生は相性が一番合ってる。
よそは電気や鍼をしていたけど先生は徒手で施術してもらっている間、リラックスして落ち着ていられる。
回数を重ねて痺れはほぼ無くなってきつつある。歩きすぎたり、立ち仕事をするとまだ気になるけど、間違いなく楽になった。

Q
痺れで悩まれている方へ一言
A

迷っていてもしょうがないので、先生の施術を1回試してみたら、やっぱり来て良かったと思えるのではないでしょうか。

多くのお客様が“卒業”されています

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

医療・福祉の専門家からも推薦をいただきました!

お客様に寄り添うことができる整体院です

小笠原歯科医院 院長
社会福祉法人 洗心会 特別養護老人ホーム 洗心園 理事長
小笠原 健先生

小笠原歯科医院 院長兼特別養護老人ホーム洗心園 理事長の小笠原健と申します。

彼が介護福祉士として働いていたころに出会い、10年近い付き合いになります。探求心が強く、日々前進する医療現場においていかれまいと、熱心に邁進する姿が印象的でした。

彼は、医療・介護の基本的である、患者様と同じ目線に立ち、患者様に寄り添うことができる、という面に特化していると感じています。

卒業を目指し、個々に合った施術プランを提案・提供できるという確かな技術はもちろん、徹底したヒアリングで愛情をもってお客様に寄り添うことができる---なないろ整体院が支持される理由はそこにあるのではないかと思います。

彼の人柄や技術に触れに、是非、なないろ整体院に足を運んでみて下さい。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

何事にも真剣に誠実に取り組む人柄です!

広島県介護福祉士会 会長
トリニティカレッジ広島医療福祉専門学校 介護福祉学科 学科長
吉岡 俊昭先生

トリニティカレッジ広島医療福祉専門学校の介護福祉学科 学科長兼広島県介護福祉会 会長の吉岡俊昭と申します。

彼が介護福祉士を目指していたとき、私は担当教員として時間を共にしてきました。教え子として、2年間見てきましたが、何事にも真剣に誠実に取り組む姿勢がとても印象的でした。お客様のため、友のため、自分のために、本気で泣いて本気で笑うことのできる人間味のある人です。その頼もしさゆえ、卒業し、介護福祉士から理学療法士となった今でも、いい関係を続けていくことができています。

優れた技術や豊富な知識を持っているだけでなく、人として一番大切な温かい心を持ち合わせた、プロフェッショナルだと思っています。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

紳士的で信頼のできる先生です!

株式会社Goforward訪問看護ステーション いろどり 代表
宗像ひかり整体院 院長
江口 琢磨先生

はじめまして。株式会社Goforward訪問看護ステーション いろどり 代表兼宗像ひかり整体院 院長の江口琢磨と申します。

白木先生は非常に紳士的で信頼のできる先生です。

お客様からのヒアリングに力を入れており、個人の症状に合わせたオーダーメイドの施術を行っており、実際に多くの治療院の先生からも多くの支持を受けています。また、症状の改善だけでなく、アフターケアの知識が豊富で再発予防に余念がありません。

体のことでお悩みなら、ぜひ白木先生を頼ってみてください。私が自信を持ってオススメします!

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

院長あいさつ

院長 白木 和宏

私は、介護福祉士として約3年特別養護老人ホームに勤務しておりました。

その中でトイレに行くために一生懸命立ち上がろうと努力しても立てない方や歩きたくても危ないという理由で車椅子で生活をしている方達の介護をしている中で「自分になにかできることがないのか」と考えるようになりました。

その思いから理学療法士という道を選び専門学校を卒業、資格取得後、理学療法士として急性期や維持期といった病院で勤務していました。その中で、悪化をしてから病院を受診したために手術が必要になった方や正しい知識や動作をご存じでいないためにいつのまにか骨折(脊椎圧迫骨折)となった方など多くの症例を見てきました。

病院での勤務では、怪我をした後や重症化した方から「知識や動作についてもっと早く知りたかった」とのお声を沢山頂きました。そういった環境で働いているうちに、悪くなった方にしか正しい情報や知識をお伝えできないと感じ、「もっと早くから関われるようになりたい。」「怪我や病気になる前や重症化する前から関わることがができていれば未然に防げたのではないか。」と強く思うようになってきました。

その思いを形にすべく、開院することで早くから体で悩んでいる方に関わることができ、少しでも長く痛みがなく元気で歩くことができる生活のお手伝いが出来るのではないかと思い、独立開業に至りました。

現在は“人生100年時代”と政府が新しい時代の国づくりの方針として発表しているように、平均寿命が延びてきている中で、運動習慣の定着や正しい動作や姿勢の指導、補助具の使用等を伝えていくことで健康寿命を延ばし、皆様が少しでも楽しく元気に活躍できる生活を送っていく手助けが私にできればと思っています。

もし何かお体のことで悩んでいることがあれば、ぜひ一度当院にご相談ください。

経歴

2009年 介護福祉士免許取得
2015年 理学療法士免許取得し、6年間総合病院で勤務
2021年 なないろ整体院開業

資格

介護福祉士
理学療法士

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